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     本園は、子どもの今を大切にして、子どもの成長と社会及び文化の形成に役立つ保育を行うために、児童福祉法に基づき学齢未満の子どもに適切な環境を与えて、その心身の発達を助長することを目的として保育の業をすすめます。
 本園は、すべての子どもが大きな愛を受け、尊い命を与えられてこの世に存在する者であることを教え、人を愛し人からも愛され喜ばれる者として成長することを目的として、職員が誠意をもって保育の業にあたります。
   
         
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     子どもたちが大きな夢の中に生かされ育まれていることを知り、自分もまた周囲の人々を愛し、喜びと思いやりをもって、みんなで一緒に生きる者として成長するよう育成します。
 子どもたちに必要な社会的、自然的環境を整え、また交わりと遊びなどの様々な経験を積み重ねさせ、それぞれの心身共に豊かに成長するよう育成します。
   
         
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    ★感謝といのりのできる子ども。
★やりたいこと、やれること、やれそうなことに挑戦をする子ども。
★友だちと仲良くする子ども。
★進んでてつだいをする子ども。
★満足するまで遊び込んで遊びきる子ども。
   
         
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    定員:120名 入園年齢 満3ヶ月~就学前 
職員組織:園長 保育士(有資格) 調理士 用務員 事務員 嘱託医
   
         
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  手あたり次第、何でも口にもっていくので、清潔面、安全面を考え環境の安全管理に注意を払う。
離乳の進め方についてはよく保護者と連絡をとり、子どもの健康状態(きげん、便の回数、状況)に注意しながら与えていく。
自由に動ける環境をつくり、はいはい(はうことは、からだ全体の筋肉が発達しきわめて重要な運動である。)つかまり立ち、つたい歩き、片手を支えながらの歩きはかなり個人差が大きいので無理な訓練はしないよう注意する。
喃語の発達に顔を見つめ相手になって発語を促す暖かい雰囲気のなかでゆったりと相手をし、依存の欲求を十分にみたしてやるよう努める。
 
     
 
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  あらゆる機会に歩かせて足を強くするように心がける。
家族で発音を正しくはっきりと話す努力をする。
生活習慣は少しの進歩でもほめて励ます。
偏食にならないように味覚の幅を広げ楽しい雰囲気で食事が出来るようにする。
歯の生え揃う時期なので食事の後のうがいなど習慣づける。
自分でやりたがる事は下手でも時間がかかってもひとりでさせる。
 
     
 
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  家族の正しい生活習慣を見せるようにする。
自分でしようとする気持ちを大切にゆっくり時間をかけて見守りそっと手をかす。
甘える、かんしゃく、なが泣きなど発達の一過程としても理解のある扱い方をする。
未熟なことばの表現をしずかにうけとめうなずきながら聞くようにする。
遊具は精巧なものより全身をつかって遊ぶもの、手、腕をつかうもの、いろいろに使用出来る素材的なものを与えるようにする。
就寝時など簡単なお話しや絵本の読み聞かせで親子の交わりを深め豊かな感情が育つ様心がける。
洗顔、歯磨きなど自分でできるように習慣づける。
 
     
 
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  排泄、手洗い、持ち物の整理など自立を助けるよう工夫し園と家庭と違った条件でも出来るように教えていく。  
     
 
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  探求する心を大切にする。
生活の良い習慣が身につくように/なぜこれをするのか/理由づけを丁寧に示す。
 
     
 
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  家族の一員として仕事の分担に、継続的に責任をもたせる。
自分の持ち物(玩具・衣類など)の管理をさせる。
園以外での生活圏を大切に見守りその交流を育てていくようにする。
虫歯にかかりやすい時期なので食後の歯磨きに特に注意する。
自分の要求はことばで表現させる、禁止の場合はなぜいけないかをはっきり指示する。
模倣活動が広がってくるのでやりたいこと、ためしたいこと、探求心を大いに満たし、危険への自己制止を体得させる。
 
     
 
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